ブレスワーク・リトリート2018@養生園を終えて

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ずっと開催したいなぁー、してくださいなぁーとご要望の高かった「ブレスワーク」の2泊3日のリトリートを養生園で今、終えたばかり。3日間、14人に寄り添い、(ほぼ一人で)場をホールドするっていうのは、考えてみたら始めてだったので、疲れるのかなぁーと思ったけれど、全然無理がなく、自然のフローで全てが流れていたので、スムーズに日常にカム・バックした感じがする。

一言で言うと、「ありのまま」を味わう経験でした。ありのままの呼吸、呼吸の大事さ、尊さ、ブレスワークの神聖さと不思議さを味わう。そしてみんな(自分をふくめて)がありのままでいられる場が創造されると、エネルギーが本物になって、落ち着く。強さも弱さも、確かなことも、不確かなことも、全てを受け入れ、等身大。柔軟だけれどもぶれない軸をもち、なんのジャッジメントもない。参加された方は、そんな方達ばかりでした。

わたしは、今丹田のあたりをどっしりと感じていて、呼吸が深く、とても落ち着いている。一つ一つのこと、仕草、言葉、考えに、いい氣が流れている感じ。リトリート前と後とで何も変わっていないのだけれど、大きくいろいろなことが変わったような。ブレスワークに関して、そして自分に関しての自信、希望、覚悟、探究心ーそういったものが、私の中で増長した気がしています。ふわぁーー。

 森の中のシェアリング・タイム。自然の中で過ごすだけで、それだけで整いますね。

森の中のシェアリング・タイム。自然の中で過ごすだけで、それだけで整いますね。

ブレスワークはとても感覚的なガイドのスキルやあり方が求められるので、教えることなんて、できませーんと思っていたから、今回のようなリトリート兼ガイド研修って、やりたかったけれど、何を教えればいいのか、良くわからなかった。今回やってみて、できなかったこともふくめて、(神聖さ、呼吸のからくりの説明、日数の確保などなど)とても勉強になったし、やるべきことはやりきった感がある。そして教えられる、伝えられる大まかな枠組みみたいなものも、見えた。

2泊3日の全体的なトーンが、「明るく真剣」かつ「現実的で深い」みたいな感じだったのが良かったなぁ。つまりすごーく feel light で最高ー!みたいなところもあるんだけど、その人の内面に入っていくディープさや静寂さもある。そしてプラクティカルで現実的なんだけど、とても浮世離れしていてスピリチュアル、みたいな、ものすごく幅が広く、どんな人でもどんな状態でも、全方位からウェルカム!みたいな抱擁感があった気がする。これからの日本でのブレスワークでのじわじわした盛り上がりを期待させるような。スケジュールも、濃くタイトだけど、余白も自由さもある感じ。まぁ、リトリートは主催者のカラーが全てと言えるので、私の今のそのまんまが反映されたと言えるのだけれど、いいも悪いもなく、これが私の今の感じなのだろう。

 二人一組になって、「与え受け取るワーク」。日本人は、遠慮なく「これがしてほしい」と言いにくい傾向にあるので、我慢せず、どういう風に思われるかなど気にせずに、「こうして、ああして!」と相手にリクエストを送り続けるというマッサージ・ワーク。

二人一組になって、「与え受け取るワーク」。日本人は、遠慮なく「これがしてほしい」と言いにくい傾向にあるので、我慢せず、どういう風に思われるかなど気にせずに、「こうして、ああして!」と相手にリクエストを送り続けるというマッサージ・ワーク。

みなさんにも最後話したのだけれど、呼吸は摩訶不思議。私なんてまだ呼吸に関する科学的なこと、精神への作用などなど、みじんも知らない。ましてやブレスワークなんて、(特に科学的に納得したい私にとっては)未知すぎて、今でもこんなリトリートをガイドして良かったのかとさえ、思ってしまう。それをわきまえたうえで、「呼吸という先生についていきます!」という気分だ。先生がいつなんどきも、そばにいてくれるのは心強く、ありがたい。生きている限り、自分を実験台にして、探求は続いていくのだろう。そんな謙虚さも感じつつ、記憶がクリアなうちに、備忘録として残しておきます。

 

7月30日(1日目)
 

午後1時集合で、チェックイン。私は前日入りして、ゆっくり準備できたのが、心の余裕にもつながったなぁ。東京方面から10人、関西方面から4人ほどのフル・ハウスで、全員女性!今回、男性の方もご要望あったのですが、宿泊スペースの関係でご参加をお断りせねばならないほど盛況でした。でも、残念。

オリエンテーションをしたのち、オープニング・サークルで場開き。「ブレスワークは、真実に近づく修行。何かを教わるというよりは、自分の内側に入っていく旅。そのために、どうしたら安心できるか、自分自身に問いかけて、セルフ・ケアをしっかりしよう。なるべく静寂を保つ、ジャーナルをつける」など最初にお伝えしました。気負わず、丁寧に、わかりやすく、意識を高く。そのあと、少し体を動かしてから、「なぜここに来たか(奥深い希求)」のシェアリング。

続いて、レクチャー。呼吸のからくり。解剖学。呼吸と身体、マインド、精神の話。七臓と五情。この辺は、本当に駆け足でしたが、入口ということでやりました。呼吸の世界は本当に深いです。毎回、私自身が勉強になっています。

 開催前日に、父が作ってくれた資料。感動です。

開催前日に、父が作ってくれた資料。感動です。

夕飯をサイレント・ミールで静かに味わったあと(本当にご飯が素晴らしすぎて、おいしくて、、、)、夜の部で、一回目のブレスワーク。はじめての方もいましたが、意識が高い参加者が多くて、入りが、すこぶる良い。開始5分前ぐらいで、泣き出す人などいろいろな感情の変化が起きていました。でも、もちろん人それぞれ。「100%吸えないのは、遠慮しがちで、受け取ることに慣れていない(私はすべてを受け取ることにあたいする人間です!と言い切れていない)ことが分かった」という人も。あと「動いていい、エネルギーを感じていい」という許可を、みんなもっと自分に与えてもいいのだ、というのが私の気づき。日本人、とくに動きませんから。

 感情を溜め込んでいるとされる臓器に呼吸が流れ込んで解放したり、呼吸がホルモン分泌や大脳皮質に変化をおこしたり、細胞に酸素が運ばれて活性化したり、呼吸と一緒にあらゆる経絡にエネルギーが流れたりすることで、変声意識へといざなってくれるのがブレスワーク。Rebirthing Breathwork, Clarity Breathwork, Breakthrough Breathwork, BioDynamic Breathwork, Shamanic Breathworkなどいろいろな呼び方や流派はあれど、大元は、スタンレー・グロフ氏の、ホロトロピック・ブレスワーク。わたしがリードしているのは、完全我流で、もっとマイルドなものです。

感情を溜め込んでいるとされる臓器に呼吸が流れ込んで解放したり、呼吸がホルモン分泌や大脳皮質に変化をおこしたり、細胞に酸素が運ばれて活性化したり、呼吸と一緒にあらゆる経絡にエネルギーが流れたりすることで、変声意識へといざなってくれるのがブレスワーク。Rebirthing Breathwork, Clarity Breathwork, Breakthrough Breathwork, BioDynamic Breathwork, Shamanic Breathworkなどいろいろな呼び方や流派はあれど、大元は、スタンレー・グロフ氏の、ホロトロピック・ブレスワーク。わたしがリードしているのは、完全我流で、もっとマイルドなものです。

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7月31日(2日目)

この日は、ブレスワークを実践していくためのツールの提供と、それぞれが「私のブレスワーク」を考え、その導入部分だけでもプラクティスにうつしていく日。内側に入っていく自分の旅そのものも体験しながら、ほかの人をガイドしていくための知識、経験、自信を身につけていきます。

 スタートは、午前6時の朝の瞑想から。森の中の新鮮な空気を吸い込み、肺を広げながら、呼吸を一つずつ味わうプラクティス。太陽が少しずつ木々の間を抜けて、光を届けてくれた。

スタートは、午前6時の朝の瞑想から。森の中の新鮮な空気を吸い込み、肺を広げながら、呼吸を一つずつ味わうプラクティス。太陽が少しずつ木々の間を抜けて、光を届けてくれた。

 そして続く、滋賀から来てくださったゆみこさんのヨガ。呼吸をゆっくり感じながら、身体をのばし、ほぐしていく。声のトーン、強さがあり柔らかさがあり、とても心地よい。

そして続く、滋賀から来てくださったゆみこさんのヨガ。呼吸をゆっくり感じながら、身体をのばし、ほぐしていく。声のトーン、強さがあり柔らかさがあり、とても心地よい。

午前中は、スペースホルダー論と、ハンズオン・アシストの方法の説明と実践。場を創っていく役割の人は呼び方も多様で、ガイド、スペースホルダー、ファシリテーター、シッター、ヒーラーなど。そして、多分にその人の裁量、直感、経験、集中力、愛、つまりその人自身の「あり方」が求められることなので、一概に「これをやったらOK」ということでは、決してない。

それでも大切な問いかけは、「どうしたら自分自身がもっと安心できるか」それから「私には、それを叶えるどんなツールが備わっているのか?」これは私も一週間のファシリテーター・トレーニングで問われたことで、探求にずっと役立っている問い。「自分自身はどうか」と考えることが、相手へ安心な環境を提供してあげることにもつながるし、自分にはどんなツールが備わっているか(例えば私の場合:心から聴くこと、中立でいること、一貫性、今ここにいること、経験など)がはっきりすることで、自信や安心材料にもつながります。

ハンズオン・アシストの方法も、これ!というマニュアルが書けるわけではなくて、呼吸というエネルギーを感じる経験を積むということでしかないのだけれど、「グラウンディングのためのアシスト」「動きを促進するためのアシスト」などなど、いくつかテクニックをシェアした後は、二人一組になって、実際に導入部分までの30分間の練習。

 ピラティスの先生の、渋谷美夏さん。2年前にブレスワークを受けて、ずっとガイドになりたいと懇願してくれていた。実際に今回はアシスタント役も経験してみて、難しさを感じながらも、「本当に心を込めて、そこにいて下さってありがたかった」と参加者からもフィードバックを得て、自信もついた感じ。「手が性感帯みたいだった!」と言っていた。これからセッションもしていく準備もますます進んでいくようなので、楽しみ!

ピラティスの先生の、渋谷美夏さん。2年前にブレスワークを受けて、ずっとガイドになりたいと懇願してくれていた。実際に今回はアシスタント役も経験してみて、難しさを感じながらも、「本当に心を込めて、そこにいて下さってありがたかった」と参加者からもフィードバックを得て、自信もついた感じ。「手が性感帯みたいだった!」と言っていた。これからセッションもしていく準備もますます進んでいくようなので、楽しみ!

 「私のブレスワーク」という課題では、いろいろなターゲット層やクロスミックスで、ブレスワークを広げていきたいという声もあがりました。

「私のブレスワーク」という課題では、いろいろなターゲット層やクロスミックスで、ブレスワークを広げていきたいという声もあがりました。

午後は実際に、二人一組となって、ブリーザーとシッターに分かれて30分のミニ・セッションのガイド練習。これは最初に予定していなかったのだけれど、やって良かったなぁー。ガイドに必要なのは、リーダーシップや自信、それに目の前の人のエネルギーをどこまで理解できるか、信じられるかということ。実際にやってみて分かることばかりですね。

 藤田優美子ちゃんは、ブレスワークを子供や地域の人たちにも伝えたいという情熱のある方。アシスタントも経験して「個性を受け入れること、見守ること」の大切さを実感したよう。

藤田優美子ちゃんは、ブレスワークを子供や地域の人たちにも伝えたいという情熱のある方。アシスタントも経験して「個性を受け入れること、見守ること」の大切さを実感したよう。

 このワイルドなお風呂が、もうううう!!!短い入浴時間だったけど、「あぁ〜日本に帰ってきて、最高の仲間たちと、最高の場所で、最高のワークをできてるって、幸せだなぁ」と、ものすごく濃く豊かな時間だったなぁ。

このワイルドなお風呂が、もうううう!!!短い入浴時間だったけど、「あぁ〜日本に帰ってきて、最高の仲間たちと、最高の場所で、最高のワークをできてるって、幸せだなぁ」と、ものすごく濃く豊かな時間だったなぁ。

そして夜の部のブレスワーク・セッションは、テーマ性をもたせて、子宮にフオーカス。参加者がたまたま全員、女性だったからできたし、セクシャリティーの話題に興味がある方が多かったので、やってみました。子宮という女性の体のとーっても大切な部分を意識することなんて、どれくらいあるんだろう?オレンジ色のチャクラ。そこを意識して、女性器から吸って、心で吐いて、、、。音楽もディープにディバインに、と心がけたのだけど、個人的には中途半端になってしまった感も。セクシャリティーとブレスワークはもっと追求したいです。(体全体が、ペニスになったという参加者もいた!)

 田中ゆうこちゃんがリードしてくれた、子宮をあたためる女神ダンス。力強く美しかった!

田中ゆうこちゃんがリードしてくれた、子宮をあたためる女神ダンス。力強く美しかった!

 参加者のみなさんの体験。

参加者のみなさんの体験。

        

 

 

 


8月1日(3日目、最終日)

もうほんとあっという間で、すごく濃い時間だったから長くも感じたけれど、あと1日、いや2日長かったら、また深まったのに〜、との思いもありつつ迎えた最終日。

 朝はまた瞑想とヨガでスタート。3日目は、やすよさんがご指導。「のんびり呼吸しまーす」など、言葉の選び方が勉強になったなぁ〜。ほんとそういう意味では、みんなの個性を出し合い、エネルギーを響かせ合って実現したリトリートでした。サポート、刺激、学び、愛をありがとう。

朝はまた瞑想とヨガでスタート。3日目は、やすよさんがご指導。「のんびり呼吸しまーす」など、言葉の選び方が勉強になったなぁ〜。ほんとそういう意味では、みんなの個性を出し合い、エネルギーを響かせ合って実現したリトリートでした。サポート、刺激、学び、愛をありがとう。

朝の瞑想とヨガが終わってから、まずはシェアリング・タイム。 「今どんな気持ちですか」「このリトリートを経験して、浮かび上がってきていることは」など。参加者が多かったので、なるべく自分の声を出して、聴き合って、という時間を多めにとったのは良かったかな。

 NVCのワークは、ブレスワークにも通じるのです。

NVCのワークは、ブレスワークにも通じるのです。

そして最後のブレスワークの前に、10分ほどのチャクラ瞑想 (← これに日本語をつけたもの)を行なったあと、最後のセッション。今回学んだ全ての意識、ツールを導入して臨んでいただきました。曲調はかなり爽やか!な感じに統一して、最後だし、次につながるような開けた感じにしたつもりです。

 深い呼吸ができなかった人も、「もう頑張らなくていいんだ、と委ねたら、呼吸がしやすくなりました」と、言っていた。毎回、本当にいろいろなことがおこるブレスワーク。呼吸のプロセスをただ信じ、目の前の人のエネルギーを信じて、見守るだけ。ガイドには、集中力とマインドフル力が必要とされる。

深い呼吸ができなかった人も、「もう頑張らなくていいんだ、と委ねたら、呼吸がしやすくなりました」と、言っていた。毎回、本当にいろいろなことがおこるブレスワーク。呼吸のプロセスをただ信じ、目の前の人のエネルギーを信じて、見守るだけ。ガイドには、集中力とマインドフル力が必要とされる。

今回一度、ブレスワークをガイドしていて、恐くなった瞬間があった。こんなに深く人を無意識のところに持って行くことを、心理学や医学の専門知識のない私がガイドしているなんて。これでいいんだろうか?私は何を知っているんだろう?分からなくなって、途方に暮れそうになった。なんだか、胡散臭い感じがして、いやになってしまいそうになった。でもね、私の先生が言ってくれたことを思い出す。「呼吸について何も分からない。そういう風に思えて、初めて一人前の先生よ。」今、そんな境地に立てている気がする。

 「自分が木になった!」という体験をされた方の絵。子宮のあたりに、地球もあって、血(生命エネルギー)が出ていて、それが栄養になって根っこが生えている。この方は、もう閉経したと思っていたら、突然、生理がまたやってきたんだと!「もうこの次元の世界には帰ってきたくなかった」と言っていた人もいたなぁー。

「自分が木になった!」という体験をされた方の絵。子宮のあたりに、地球もあって、血(生命エネルギー)が出ていて、それが栄養になって根っこが生えている。この方は、もう閉経したと思っていたら、突然、生理がまたやってきたんだと!「もうこの次元の世界には帰ってきたくなかった」と言っていた人もいたなぁー。

最後は、輪になって、ハートコヒーランス瞑想をしてから、身体の関連部分に振動を起こすAUM瞑想でクロージング。わりと最後はあっさりさっと閉めた感じだったけど、あまりくどくど説明して引っ張りたくなかった。もう言葉はいらないね。これからも一緒に呼吸していく、生きてつながっていく、あってなくても分かっている仲間たちと輪になって呼吸して、「つながっている」ということを体の中に落とし込んでいました。

 自分に感謝、ここに来させてくれた家族や仲間たちに感謝、養生園に感謝、森と豊かな命に感謝、世界の人たちと全ての生き物に感謝。すべてはこの呼吸一つで、つながっています。

自分に感謝、ここに来させてくれた家族や仲間たちに感謝、養生園に感謝、森と豊かな命に感謝、世界の人たちと全ての生き物に感謝。すべてはこの呼吸一つで、つながっています。

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最後はみなさん、このピカピカの笑顔でした(呼吸は肺と、そして皮膚ともつながっていることもある)。

続けていきましょう、日本でも。呼吸へ向ける意識、そしてブレスワーク。その深さ、美しさ、素晴らしさ、簡単さ、手軽さ、難しさ、、、すべてを探求し、体感し、共有していきましょう。ブレスワークがたくさんの人を開き、癒し、あるがままの自分に気づき、センターに戻っていく人を増やすことに役立ちますように。私たちが、必要としている人たちに、世界の平和に、貢献していけますように。これからもっと必要としている人たちに届くよう、これからこのメンバー+αで、グループ・セッションも、個人セッションもやっていきます。9月末までは私もいますので、ぜひぜひご連絡を〜。

信頼をありがとう。つながっていてくれて、ありがとう。2泊3日お疲れ様でした!呼吸の旅、それぞれに、ふたたび、ここからですね。

 


開催場所の、長野県の養生園。噂には聞いていたけれど、素敵なところだったー。何よりご飯!!!そしてスタッフの方たちの柔らかさ、静かな熱意に心うたれる。代表の福田さんとも未来のお話もさせていただいて、ありがたや。

 とにかく養生園は、ご飯!季節の命をふんだんに取り入れたビーガンご馳走が、味わい深かった〜。

とにかく養生園は、ご飯!季節の命をふんだんに取り入れたビーガンご馳走が、味わい深かった〜。

 甘夏みかんのちらし寿司、トマトやモロヘイヤなど夏野菜が入ったおすまし、山芋のゼリー、ひじきの炒め物、コーンやゴーヤの小鉢、、、「命=いのち=いきのちから」をいただく、極上の幸せ。「いただいたエネルギーを平和なエネルギーに変えていきます」と手を合わせて、いただきました。すべてのつながりが完璧でした。ごちそうさまでした。

甘夏みかんのちらし寿司、トマトやモロヘイヤなど夏野菜が入ったおすまし、山芋のゼリー、ひじきの炒め物、コーンやゴーヤの小鉢、、、「命=いのち=いきのちから」をいただく、極上の幸せ。「いただいたエネルギーを平和なエネルギーに変えていきます」と手を合わせて、いただきました。すべてのつながりが完璧でした。ごちそうさまでした。